日常を、適当に。

1995年、ロシア語・英語、映画、本、洋服

洋服の拘り

洋服大好きなんですが、数はそんなに持ってません。いわゆる、洋服ミニマリストというやつを自称しています。

例えば、夏のワードローブとして、オフィス用にトップス4枚、ボトムス3着、休日用にトップス2枚、ボトムス1着で着回しています。

この数だけあれば、わたしにとっては充分です。

洋服を買うときの拘りなんですが、まず、必ず試着をすることです。わたしは面倒くさがりなので、ネットで気軽に買ってしまうことがあったんです。が、ネットで洋服を買うのはやめました。

イメージに合わない場合、結局返品する羽目になるので、余計面倒だと気づいたのです。

 

《トップス》

わりと同じお店で洋服を買いがち、ということです。これは、(拘りというよりも)面倒くさがりなので、たくさんのお店を周るよりも一つのお店でまとめてしまいたい、という単純な考えです。

わりと同じお店で洋服を買うことが多いんですが、その時に、色違いの洋服を買います。実際、たくさん試着しても、しっくりくる洋服ってそんなにないんですね。なので、しっくりきた洋服を色違いで買います。ただ、色違いで買うのは2着までにしよう、となんとなく決めています。

 

《ボトムス》

ボトムスは、ネイビーかつ無地しか買いません。ネイビーって、万能色だと思うんですよね。何にでも合う。個人的に、好きな色でもあります。パンツも、スカートもネイビー、デニムも、濃紺派です。